どんぐりころころ

椎間板ヘルニアから立ち直りつつあるミニチュアダックス『どんぐり』の、ゆるい毎日。保護した黒猫『しいのみ』が家族になりました!

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ようやくケージで絶対安静終了ーっ! (椎間板ヘルニア発症から3週間)

 
 
今日で
椎間板ヘルニア発症から3週間
手術から20日
退院から16日

ケージで絶対安静が終わったー!


やっと
愛する我がコを抱きしめられます♪





ケージで絶対安静終了を
またしても許可してもらえなかった
一昨日(11/6)、
病院の診察室で

院長先生が
「少し長めの距離を歩かせてみたい」と
どんぐりを廊下の奥へと連れていった。

そこから私のところまで歩かせて
うしろ足の状態を見る

とゆうことだったが・・・





その時点で
嫌な予感がプンプンしていた私。



そして
院長先生がどんぐりを放した途端、
嫌な予感が的中。





ぬおぉーーーーー
走るんじゃねーーーーー(-_-#)!

(※うしろ足がフラついた状態で
走りました)



その後は
どんぐりを捕まえようとした
助手のおねーちゃんから散々逃げ回って
大捕り物。

(※うしろ足がフラついた状態で
逃げ回りました)



それらのあり様を見た
院長先生、苦笑い。

そしてすぐさま
「もう数日ケージで安静にしましょう」
とのお言葉。





じつは
前回の診察で
ケージで絶対安静終了を
許可してもらえなかった時から
うすうす思っていた。
(前回も、診察室で
助手のおねーちゃんから逃げ回った)

「絶対安静期間は
そのコの性格等によるんじゃないか」

「どんぐりを見て
コイツはケージから出したら暴れる
と判断されたんじゃないか」

(※あくまで個人的な推測です)



はぁーーーーーー(涙)





でもまぁ
ケージで絶対安静が終わった今となっては
そんなことさえも
なんだかんだで楽しい思い出だ。

どんぐりが元気でいてくれるなら
どんぐりを抱きしめられるなら
どんなことでも笑い飛ばせる!



どんぐりー!
今日からまた
たくさーん触れ合おうね。

たぶん
ここ数日は
「好き」って気持ちが溢れすぎて
ウザくしすぎちゃうと思うけど

その時は
唸って噛んで踏みつけてねっ♪





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