どんぐりころころ

家庭内別居中!(※犬と猫) 椎間板ヘルニアから立ち直ったミニチュアダックス『どんぐり』と保護した黒猫『しいのみ』の、ゆるい毎日。

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舌の裏のポリープ -ペットの医療、どこまで?-

 
今月の体重測定結果


『どんぐり 6.2キロ』

これくらいでもいいのかなと思いつつも
やっぱりもう少しだけ
ベストの6.5キロに近づけたいので
また少しカリカリ増量


『しいのみ 3.6キロ』

よし、キープ!





去年の春に見つけた
どんぐりの舌の裏のポリープ





その翌月に
「変化なし」と記事にして以来

あまり書きたくない気持ちと
考えたくない気持ちとで

今までずーっと
お茶を濁してきたけれど・・・



うん、
やっぱりちゃんと書いておこう。



じつは、
あのポリープは

なくなっていません





ただ、
大きさや色等の変化がないので

なにもしていない
(様子を見ている)

とゆうのが現状です。



検査をするにしても
全身麻酔・舌の切除等リスクがあるので

「とりあえず見守るしかない」

とゆうのが
私たち夫婦が
話し合った末に出した結論なので

大きくならないこと
変色しないことを願う

ただ、それしかできない。





しいのみも一緒に願おうね!



ブロガーさんや
ペットブログを見ている方々は
ペット医療への意識が高い方が多いです

なので
私たち夫婦が出した結論に
反感を持つ人もいると思います



だけど
「ペットの高度医療・高額治療=愛」
ではない、よね?

様々な考え、事情で
高度医療・高額治療をしなくても
我がコを愛している人は
たくさーーーーーんいる、よね?





今日の記事は
あまり共感は
得られないかもしれないけれど

今のどんぐりのポリープの状態
今の私の気持ちを
書き残しておきたいなと思い

記事にしてみました



不快な思いをされた方がいたら
すみません





飼い主に たくさんたくさーーーん愛されている
どんぐり と しいのみ を応援してください
 



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