どんぐりころころ

野獣なミニチュアダックス 『どんぐり』 の毎日を、ゆるく楽しくお届けしてます。                        最新記事のRSS

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今のままでいいよ。 -椎間板ヘルニア手術から半年-

 
今日は私の誕生日。

見た目は
年々確実に老けているのに
精神年齢が
見た目に追いつかないのが
今の悩みです。

38歳の私、がんばれ!





今日で
椎間板ヘルニア手術から半年。



いまだに
私とふたりきりの散歩時には
テリトリーから出られない どんぐり。
(ぐり家の住む分譲地内)





この先も
もしかしたら
それは変わらないかもしれないけれど

「それでもいい」
と思うようになりました。



すっかり気弱になったどんぐりが
嫌がっているのに

抱っこして
無理矢理連れ出したりするのは
違う気がして、ね。





それに
パパも一緒に散歩に行く時には
テリトリーから出られるし

出先の公園でも
楽しく歩けるようになってきたし、ね!



しかし。。

私とふたりだと
テリトリーから出られないほど
気弱になってしまうのは

どんぐりの目には
私が か弱い乙女に映っているから
なんだろうか?





「か弱い」などとゆう単語とは
無縁のまま38歳になった私を

そんな風に見てくれるのは
どんぐりだけ、だよ!





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| その後 | 05:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

「心の回復」をさせてあげたい -椎間板ヘルニア手術から5ヶ月-

 
今日で
椎間板ヘルニア手術から5ヶ月。



手術時に剃った
背中から腰にかけての毛は
ほぼ生え揃った。





入院時に剃った(ひどい下痢をした)
尻尾や前足の飾り毛は
まだまだ だけれど

見た目的には すっかり
以前の精彩を取り戻しています。



思ったほど回復していない
どんぐりの身体と心に直面すると
へこんでしまったりもするけれど

来月からは新年度!
これを機に新たな気持ちで
今のどんぐりと向き合っていきたい
と思っています。



とりあえず
今 思っていることは

身体の回復よりも
「心の回復」をさせてあげたい。





春のポカポカ陽気に
心も温めてもらおうね!!!





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| その後 | 05:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

椎間板ヘルニアを経験して思うこと -白髪はシグナルだった?-

 
今月に入ってから
暖かい日は
朝さんぽ(8時すぎ)しています。

やっぱり朝は
空気がキレイで気持ちがいいねー





椎間板ヘルニアの発症→手術から
約5ヶ月が経ち、
気付いたことがある。



どんぐりの白髪が減った!





10歳とゆう年齢的なこともあり
左目の白髪は
無くなったわけではないけれど
確実に減った。

体(背中等)にいたっては
まったく無くなった。



偶然かもしれないし
換毛期の関係なのかもしれないけれど

やはり
私は思わずにいられない・・・



腰の痛みが
ストレスに
なっていたんじゃないか?






椎間板ヘルニア発症前の半年で
急激に増えた白髪は

どんぐりからの
シグナル
だったんじゃないか?




どんぐりが痛い思いをしていることに
気付いてあげることも出来ず
シグナルにも
気付くことができなかった自分が
情けないです。



「急激な白髪の増加等の変化は
もしかしたら
愛犬からのシグナルかもしれない」

※あくまで個人的意見です



今後は
このことを胸に刻みながら

今まで以上に
どんぐりの心の声に
耳を傾けていきたいです。





あーーー
そんな声は聞こえなーーーーい。





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| その後 | 05:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

不安定な気持ちを受け止めてください

 
先週くらいから
パソコンの画面に
変な線が出るようになった。

そしてその線が
日に日に長く太くなっていく^^;

9年目のノートパソコン、
いい加減寿命か!?





先々週、
芝生の広場に連れて行っても
どんぐりが
まったく喜ばなかったことで
(過去記事参照→)

思っていたほど
どんぐりの心と身体が
回復していないことに気付き
落ち込んだ私だけれど

少しずつ気持ちが前を向いてきました。



だって
いつも散歩している道であれば・・・
(ぐり家が住む分譲地内)





こんなにも
楽しそうに散歩できるんだもん。

だから
落ち込む必要なんて
ぜんぜんないよ、ねっ?



とはいえ

はたから見たら
早歩きに見えるであろうこの状態が

今のどんぐりにとっては
「ダッシュ」
なのは少々切ないけれど





どんぐりのペースで
やっていけばいいさ!




これからも
こんな風に
ちょっとのことで落ち込んでみたり
また浮上してみたり

不安定な気持ちを
ありのままに書いてしまうことも
あると思うけれど

みなさまの愛で受け止めておくれー!





よ・ろ・し・く・ね❤
(↑キモチわるい?)





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| その後 | 05:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

椎間板ヘルニアを経験して思うこと -車・電車での移動-

 
今日は
ちょっと気になるコトがあるので
どんぐりを病院に連れて行く予定。

診察内容については
明日ご報告します。





椎間板ヘルニアを発症したのち

最初の通院からはじまり
(その日のうちに入院)
退院・その後の通院等で

私ひとりで
どんぐりを車に乗せる機会が
何度かあった。



私は
運転自体には慣れているけれど

ひとりで
どんぐりを乗せて運転することは
めったになかったため

普通じゃない状態のどんぐりを乗せて
ひとりで運転することに
動揺したのはもちろん

ドライブボックス等の
車内環境も整っていなかった。





そのせいで
どんぐりに
少なからず負担がかかったことは
間違いないと思います。



そんな経験をして思うことは

「ひとりで
病院に連れて行けるように
しておくべき」




たとえパートナーがいる場合でも
24時間、もしくは
夜遅くまでやっている病院でなければ

椎間板ヘルニア発症時には
ひとりでの通院が
数回は必須になってくると思います。





病院が歩いてすぐ
とゆう環境でないのであれば

ひとりで車や電車に乗せることに
慣れさせておくべきだし
飼い主も慣れておくことが大切。

※あくまで個人的意見です



どんぐりー

その節は
車移動で負担をかけてごめんね

私、ものすごーく反省したので
これから少しずつ
移動環境を見直していこうね!





反省できる飼い主を見習って

おまえさんも
飼い主を噛んだ時には
反省できるようになるといいねっ!

(↑まずムリ)





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