どんぐりころころ

椎間板ヘルニアから立ち直りつつあるMダックス『どんぐり』の、ゆるい毎日。保護子猫『しいのみ』が家族になりました!

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新たな嚢胞でした -毛包嚢胞-

 
昨日でパパの長期休暇が終わり
今日から通常通り
朝早くに会社に行ったパパ。

今年の長期休暇は
パパがひとり旅行に行ってくれたので
のんびりできて最高だった♪





3週間ほど前から現れた
どんぐりの脇腹の
0.5ミリほどのデキモノを診てもらいに
昨日、病院に行ってきました。



細菌の検査等してもらい
診断の結果は・・・「毛包嚢胞」

毛穴の部分(毛包)に
袋状の構造物ができ
皮脂や角質などが溜まって膨らんだもの

良性だが
大きくなって破裂してしまうことがある





どんぐりの場合は
すぐに手術をする必要はなく
大きくなったりしなければ
放っておいて大丈夫とのこと



今後
大きくなって破裂してしまったり
炎症を起こしてしまったり
する可能性もあるけれど

悪性のものではないので
ひとまずホっとしています。



1年半前に
背中に同じようなデキモノができて
病院行き、
「表皮嚢胞」と診断されているので

どんぐりは
嚢胞が出来やすい体質
なのかもしれないね。





今現在どんぐりの身体にある
2つの嚢胞の変化を
見逃さないように

そして
新たなデキモノができた時に
すぐに気付けるように

毎日の全身チェックは
これからも続けていこうね!



ちなみに。。

飼い主に触られるのを
あまり好まないどんぐりだけれど

全身チェックの時だけは
私に触られても唸らない。





おそらく
私の魔性のハンドテクニックに
メロメロなんだと思います❤
うふふ

(↑断じてエロイ話ではない)





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| 表皮・毛包嚢胞 | 05:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

表皮嚢胞、その後。

 
 
こんにちは、どんぐりママです。



昨日、


ウォーキングから帰ったら


ポケットに入れてた鍵がなかった^^;



落とした場所の心当たりは・・・
ウォーキング中に寄ったスーパーで
ポケットからエコバックを出した時に落ちた

※エコバックと同じポケットに鍵を入れていた



急いでスーパーに戻ったら


あったーーーーーーっ!



はぁ。。疲れた^^;









1ヶ月ほど前に診断された


野獣の表皮嚢胞。


(過去記事参照→)




病院で水分を抜いてもらって


2週間後くらいに


少し膨らんできてたので


月1くらいで針刺して水分抜く感じかな


と思ってたんだけど・・・


気付いたら、しぼんでた。





多分、


①ブラッシングの際に
ブラシの先が触れたか
(かなり気を付けてたんだけど。。)


②自分で掻いたか


③偶然なにかの拍子に、か


何かしらの要因で


飼い主が気付かないうちに


水分が抜けたんだと思われる。




困ったなー。。


気付かないうちに水分が抜けて


バイ菌が入っちゃった


なんてコトにならないように


今後は気を付けねば!





野獣のコトだけは


頑張れるし


マメにもなれるぐりママだよー


ドーンと大船に乗ったつもりで


任せておくれ!




ちなみに。。


この 「大船に乗ったつもりで・・・」


ってセリフ、


よくパパが使うんだけど


ぐりママ的には


旦那の船は


「すぐに沈む泥船」 としか思えない。


(かちかち山の話だよー)








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| 表皮・毛包嚢胞 | 05:20 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

表皮嚢胞でした。

 
 
こんにちは、どんぐりママです。



この週末も、


ぐりママに何度も怒られたパパが


「夢の中でも
ひろちゃんに怒られちゃったー♪」 と


うれしそうに報告してきた。



・・・コイツ、


ぜってー反省してナイな(-_-#)









8/30夜に発見した背中のデキモノが


小さくならないので


土曜日 (9/3) 、病院に行ってきました。




細菌の検査等してもらい


診断の結果は


「表皮嚢胞」

皮膚の下に袋状のものができ
水分等が溜まる
良性だが大きくなって弾けることがある

どんぐりの場合は
すぐに手術する必要はなく
今後他の手術をするようなことがあった場合
ついでに除去すれば大丈夫





「悪性のものではないでしょう」


とのことで、心底ホっとした。




膿のようなもの (水分) が出て
少し出血もしてたので
気が気じゃなかった。
悪性の腫瘍とか
縫合糸肉芽腫の再発とか
(手術箇所じゃない場所にでることもある)
色々考えちゃって
診察までの待ち時間にお腹が痛くなった^^;




ただ、今後の処置として


獣医さんに指示されたコトに


ひとつ大きな問題がある。




それは・・・


「袋に水分がたまるので
大きくなって弾けてしまう前に
定期的に飼い主が
針で刺して水分を抜かねばならない」
(個体差はあるが早ければ2日でたまるらしい)


とゆうもの。





愛する野獣の体に


針をぶっ刺すなんて


怖ぇーよーーー(涙)




でも、やらねば!


ここは、いっちょ、


かーさんが頑張らねば!


(パパはこうゆうのは絶対やらない)





はぁーーー


これから、針ぶっ刺す日はいつも


メンタル弱いぐりママは


緊張とプレッシャーで


下痢しちゃうんだろうなー^^;




※覚書きとして・・・
水を抜いたあとはマキロンで消毒
(薄める必要なし)






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| 表皮・毛包嚢胞 | 05:53 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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