どんぐりころころ

野獣なミニチュアダックス 『どんぐり』 の毎日を、ゆるく楽しくお届けしてます。                        最新記事のRSS

トイレ問題で頭がいっぱい

 
今日で
保護から5日目の黒猫ちゃん





昨日(4日目)の変化
・ケージ内でひとり遊びをする
・寝床から上半身を乗り出して
私を観察する
・ごはんをあげる時に甘えた声で鳴く
・私の手からごはんを食べる





まだ警戒心はとけず
ケージから出ることはできないけれど
少しずつ
心を開いてきてくれていると思う!





子猫を保護したけれど
猫のことはまったく分からないので
(ただいま勉強中)

子猫みんなに共通すること
かもしれないけれど・・・





黒猫ちゃんは
排尿排便前に、激しく鳴く。



そんな様子を見ていたら

どんぐりが
椎間板ヘルニア術後の
ケージで絶対安静時(8ヶ月前)

排泄前に
鳴き叫んでいたことを思い出した。





当時のどんぐりは完全外トイレ派で
ケージで排泄することが嫌で
鳴いていたのだけれど

野良育ちの黒猫ちゃんも
同じような気持ちなのかな?

それとも今までは
母猫に排泄を手伝ってもらっていたから
ママを呼んで鳴いてるのかな?



どんぐりの
ケージで絶対安静時

家トイレへの切り替え(4段階)

心理的なトイレ問題
(パパが居ると排便ができない等)

と、10月中旬から最近まで
(正確には先月中旬まで)
どんぐりのトイレのことで
頭がいっぱいだった私。





そして今の私は
黒猫ちゃんのトイレのことで
頭がいっぱいです。

(鳴き叫ぶから
気になってしょうがない)



どうやら私は
トイレで頭がいっぱいになる運命からは
逃れられないようだ。





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全力全身の抵抗により、あえなく撃沈^^;

 
今日で
保護から4日目の黒猫ちゃん





保護した初日は
ほとんど寝ずに夜鳴きもしたけれど

2日目からは
昼間も夜もぐっすり眠るようになって
ほとんど鳴かなくなりました。
(夜鳴きもナシ、いいこ♪)

「ココは安心できる場所」だと
少しずつわかってきたかな?


『昨日までのその他の変化』
・ケージ内に私の手があっても
寝床から出て来られるようになった
・ごはんを食べている最中であれば
触っても大丈夫になった
・食後にグルーミングをするようになった
・トイレ掃除中
横になってリラックスできるようになった





椎間板ヘルニア手術前は
どんぐりの爪は
散歩で自然に削れていたので
狼爪しか切っておらず

飼い主歴11年目にもかかわらず
爪切り素人な私。





※我が家はセルフトリミング



そんな爪切り素人の私は

散歩量が減って
定期的に切るようになった
どんぐりの爪が

爪切りをしたあと数日の間
素肌に触れると痛いことに
悩んでいる。



半袖の季節になって
引っ掻き傷も目立つので

なんとかしたいなーと思い・・・





爪やすりに挑戦してみた!



んがっ

ありないほど全力全身で抵抗され
あえなく撃沈^^;





なので
どんぐりの爪はこれからも

『天然の爪やすり=コンクリ道路』

でいこうと思います(涙)

(2日ほどでツルツルになる)





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子猫、保護しました。

 
あーーー
手(指数本)が痛い(涙)

その理由は・・・↓↓↓





6/16(土)の夜~17(日)にかけて
うちの庭で
猫が一晩中鳴いていた。

夜は見つけられなかったが
朝、庭の片隅で子猫を発見した。





近寄ったら
隣家の給湯器の下に
逃げて行ったけれど

昼過ぎになっても
そこに隠れたままだった。



鳴き声はどんどん弱くなっていくし
隣家の家の屋根には
カラスがうろつきはじめ

このまま給湯器の下で
息絶えてしまうかもしれないと思ったら
放っておけず

保護することを決意した。



隣家の敷地に入らせてもらって
子猫と大格闘した結果・・・





なんとか捕獲!
(私、噛まれて流血^^;)



すぐに病院に連れて行き
保護子猫への処置をしてもらいました。
(詳細はRead Moreに)



黒猫ちゃんは
食欲旺盛で排泄物も状態がよく
元気ですが

今は
まだ警戒心が強く
私も触ることすらできない状態なので

獣医師の指示で
どんぐりが行かない1階に
手作りの簡易ケージを設置して
その中で過ごさせています。



どんぐりは

黒猫ちゃんの鳴き声には無反応だし
(土曜日の夜に庭で鳴き出した時に
最初の2時間くらいだけ気にしていた)

気配にも気付いていないようで

すごく助かっています。





どんぐり、鈍っ!!!



ちなみに
黒猫ちゃんの今後ですが

どんぐりが猫を怖がるコなので

人への警戒心がとけたら
里親を探そうと思っています。
(今のところは・・・)



とゆうわけで ここ数日は

どんぐりの世話と
旦那の世話に加え

慣れない子猫の世話で
てんてこまいの私。





黒猫ちゃんの警戒心がとけて
シャーシャー(威嚇)と猫パンチ(攻撃)を
やめてくれる日が
1日も早く訪れることを
切に願っています。

(↑私、もうこれ以上
生傷を増やしたくない^^;)





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