どんぐりころころ

椎間板ヘルニアから立ち直りつつあるMダックス『どんぐり』の、ゆるい毎日。保護子猫『しいのみ』が家族になりました!

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椎間板ヘルニアを経験して思うこと -絶対安静時のケージ・クレート-

 
椎間板ヘルニアの手術をしてから
4ヶ月以上が経ち
どんぐりも私も
心身ともにずいぶん落ち着いたので

これから少しずつ
当時思ったことを
(感情的なことではなく
実利・実害的なこと)

覚書をかねて
何回かにわけて
不定期に書いていこうと思います。





椎間板ヘルニアの手術後
3日で退院し

その後20日間(発症から3週間)
ケージで絶対安静生活をした
どんぐり。





※椎間板物質が漏れ出した所が
塞がるのが約3週間なので
「発症から3週間経つまでは
きちんと安静にするように」
とゆう院長先生の指示



その時に心底思ったのが・・・

「ケージが1番落ち着く場所
とゆう育て方をしてきて
本当に良かった!」






夜はケージでひとり寝
日中も本気寝する時はケージ
留守番はケージ 等

どんぐりがパピーの頃から
ケージに慣れ親しませてきたおかげで

20日間にわたる
ケージで絶対安静生活が乗り切れた
と思っています。



もしも
どんぐりが
ケージに慣れ親しんでいなければ

術後、
身体的にも精神的にも不安定
になっている我がコを

慣れないケージやクレートで
安静にさせることは
とても難しかったと思います。

(安静にしないといけないのに
出たくて暴れたりしたら大変)

※あくまで個人的意見です



とはいえ
どんぐりの場合は
「ケージが好きすぎる」ので

普段は
私、とてもさみしい思いを
させられていますが、ね^^;





1度
どんぐりに聞いてみたい

「ケージのベッドと私の膝
どっちが好き?」と。

(↑「ケージ」と答える方に1票!)





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